インドネシア工場 おかげさまで フル稼働中!

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理由/圧倒的にご支持を得ているインドネシア工場のポイント

01/生産能力がスゴイ!

私たちのインドネシア工場では、生産設備、生産スタッフを年々拡充していっています。インドネシアの潜在的なパワーと日本流の生産管理で安定した生産能力を高めています。

01/生産能力がスゴイ!

やはり海外生産の魅力は何といってもローコスト!
日本では限界があるような製品コストでも海外での生産なら実現可能かもしれません!インドネシア生産ならコスト競争力も高いレベルがご提供できます。

01/生産能力がスゴイ!

ローコスト生産だからといって、安かろう悪かろうではお客さまからのご支持を得ることはできません。日本でやっているのと同等の品質管理を行っており、検査に必要な器具設備、スタッフの教育、管理基準などすべて高いレベルをインドネシアで実現しています。

設備/おかげさまで15年!インドネシア工場は順調に稼働を続けています

1997年

▲設立当初のインドネシア工場

2000年

▲2000年に新工場を竣工

2012年

▲現在のインドネシア工場

▲第2成形工場

教えて/インドネシア工場で対応可能なゴム部品生産の工程は?

※素材から精練まで などのご要望にも対応しています。詳しくはご相談ください

2011年の年末に工場を見させていただきました。実際に伺う前はいくら日系企業といえども、どれほどの管理レベルかと思い、正直なところ「お手並み拝見」的な感覚でお伺いしました。
ところが、ISO/TS16949も2005年に取得済みで品質マネージメントシステムもしっかり構築され、現場の管理にもそれが活かされているのが一目瞭然でした。
私たちの会社もアジアに生産拠点がありますが、ぜひお互いのレベルアップのために管理者クラスでの交流をしていきたいと思っています。

すでにインドネシア工場とはお付き合いをさせていただいていますが、何より印象に残っているのは、現地スタッフ一人一人のスキルマップが掲示され、スタッフ教育が徹底されていると感じることです。
モノづくりの基本である「目で見る管理」もしっかりと実践されており、スタッフの意識付けに対する強い思いを感じます。
われわれの会社では日本も含めて各地に協力工場が25社ほどありますが、スタッフの意識づけと教育については群を抜いたレベルだと捉えています。

製品/あれこれ言うより・・・インドネシア工場のゴム製品の実例をご覧ください!

  • シールゴム

    ・サイズ 39Φ
    ・ロット250,000個

    ・海外生産による原価低減率(当社比)

    21% DOWN

  • シールゴム

    ・サイズ 41Φ
    ・ロット100,000個

    ・海外生産による原価低減率(当社比)

    33% DOWN

  • グロメット

    ・サイズ 29Φ×55
    ・ロット18,000個

    ・海外生産による原価低減率(当社比)

    31% DOWN

  • ホース

    ・サイズ 7Φ×36
    ・ロット1,700個

    ・海外生産による原価低減率(当社比)

    30% DOWN

  • グロメット

    ・サイズ 10Φ×35
    ・ロット3,000個

    ・海外生産による原価低減率(当社比)

    24% DOWN

海外生産の事例はまだまだあります!

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